家庭菜園で採れた新鮮なきゅうり、嬉しい反面「食べきれるかな?」と悩むことはありませんか? 今回は、そんな採れたて野菜を美味しく活用したい方にぴったりの、無印良品の『スープまで味わう 水キムチの素』を試してみました。
「250gの野菜」という目安は計量器がないと少し悩みますが、実際に作ってみるととっても簡単。今回は自家栽培のきゅうりに、大根とキャベツをプラスして漬けてみました。子供と一緒に楽しめる、優しい味わいのレシピをご紹介します!
無印良品「水キムチの素」ってどんな味?

無印良品の店頭・オンラインで250円
18gパック2つ入り

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唐辛子不使用で、米糀と生姜の自然な旨味が効いている。
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名前の通り「スープまで飲み干せる」優しい味付け。
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にんにくを使っていないので、翌日を気にせず食卓に出せるのが嬉しいポイント。
計量器は不要!野菜250gの「適当」な目安

庭で採れたきゅうりなので、形が歪ですが新鮮さは抜群です。



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今回の使用食材: きゅうり(小)2本、大根(輪切り)、キャベツ(適量)。
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ポイント: 「250g」と聞くと難しく感じますが、保存容器に入れて「野菜がひたひたになるくらい」を目安にすればOK。
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大根やキャベツを混ぜることで、パリパリ・シャキシャキといろんな食感が楽しめて、かさ増しにもなります。

250gを少々オーバーしましたが、問題はないと思います。
ついでにピーマンが取れたので、種を取ってから追加しました。
実際に食べてみた感想とおすすめアレンジ

完成です。非常にさっぱりとしていて、食べやすい!
『キムチ』というキーワードから連想するような辛味はなく、美味しい漬物といった印象。
汁もとても美味しく、ご飯にかけて冷飯のようにしてもgood!
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食感: つけてすぐの爽やかなパリパリ感と、一晩寝かせた味の染み込み具合の違いが楽しい。
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アレンジ: そのまま食べるのはもちろん、漬け汁ごとそうめんにかけたり、ごま油を少し垂らしてサラダ風にしても絶品です。
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子供の反応: 辛くないので、子供でもパクパク食べられました!
まとめ:家庭菜園の野菜消費に、これは「買い」!
手軽に旬の野菜が美味しく変身する『水キムチの素』。忙しい時期の時短常備菜として、我が家の定番になりそうです。ぜひ皆さんも、冷蔵庫の余り野菜で試してみてくださいね。